ナガセ ビューティケァについて

研究開発のこだわり・CSR

ナガセグループの研究開発力

ナガセ ビューティケァのグループ会社である長瀬産業は「知恵をビジネスにする技術情報商社」として、北米、ヨーロッパ、アジア等を拠点とし、世界中で新しいマーケットを開拓しています。ナガセグループの力によって、世界中のテクノロジーを集積し化成品、合成樹脂、電子、そしてライフサイエンスの開発を行っており、環境・エネルギー問題などにも取り組んでいます。
ライフサイエンス事業においては、医薬や化粧品製造を開発する企業を傘下にかかえており、神戸にあるナガセR&Dセンターでライフサイエンス分野に特化した研究を行っています。大学等の外部研究機関との共同研究も活発に行っており、優れた実績を多く残しています。
ナガセ ビューティケァの化粧品・健康食品は、ナガセグループの優れた技術をいかし、グループ内で研究開発から製造まで一貫して行っています*
* グループ外と共同開発・製造している商品も一部あります。

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ナガセの社会貢献活動・CSR

長瀬産業は、「社会の構成員たることを自覚し、誠実に正道を歩む活動により、社会が求める製品とサービスを提供し、会社の発展を通じて、社員の福祉の向上と社会への貢献に努める。」を経営理念に掲げ、事業展開はもとより、環境保全活動や地域との共生および科学技術発展に資する活動など、社会貢献活動を積極的に 推進し、CSRを重視した経営を行っています。開発途上国の飢餓と先進国の肥満や生活習慣病に同時に取り組む、日本発の社会貢献運動であるTABLE FOR TWOにも参加しています。また、ナガセ ビューティケァでは緑化推進のために「緑の募金」に参画しております。

環境に関する取り組みについて

研究所 ナガセR&Dセンター
兵庫県神戸市西区室谷2-2-3 神戸ハイテクパーク
078-992-3162
長瀬産業株式会社 R&Dセンターのご紹介